沿革

会社全景1
明治41年 姫路市飾西にて髙尾宇吉が創業
昭和23年 髙尾製粉製麺株式会社設立(資本金250万円、初代社長・髙尾賢)
昭和51年 先代・髙尾賢死去に伴い、髙尾政秀社長就任(28歳)
昭和60年 手造りうどん・そうめんの店「めんぼう」開店
平成3年 資本金1000万円に増資
平成4年 姫路市打越に現工場新設(総投資額5億円)
平成7年 自動包装ライン完成
ロボット箱詰機設置
平成9年 社員用駐車場取得
平成10年 立体自動熟成倉庫(収容能力10万ケース)完成
集会所完成(60人収容)
揖保乃糸ギフトセット自動ライン完成
平成12年 東京営業所開設
平成13年 製麺ライン改造(高品質化のため)
平成14年 自動包装機導入
名古屋営業所開設
平成16年 外装自動包装機導入
東京営業所を江東区に移転
食品産業技術功労賞受賞
平成17年 全国優良法人に掲載
平成18年 新包装工場及付帯設備完成(合計日産能力1,800ケース≒18~20トン)
自動計量機・結束機増設
小ロット包装ライン新設
小ロット粉砕・再生機導入
私募債発行(引受先三菱東京UFJ銀行)
全国優良法人に掲載
平成20年 創業100周年記念式典挙行
平成21年 バラ麺及びチャック付袋用包装ライン新設
平成22年 第二工場完成(総投資額6億円)
工場のCO2排出削減のため、燃料を重油からガスに転換
太陽光発電設備導入

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